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転職サイト比較調査2006
今年で6年目! 転職サイト26サイトを比較した調査レポートの最新版!
転職経験者が持つ転職サイトの全体像と個別評価を徹底分析!!

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サンプルはこちらで
 商品概要
各転職サイトを比較、さらに転職サイトについてのユーザー意識を調査
インターネットの普及とともに、転職活動におけるインターネットの活用は既に定着化してきています。雇用の流動化などにより、転職サイトを利用するユーザーは今後も依然として増加していくものと見込まれます。

一方、サービス提供側にはサイトの統廃合の動きや提供サービスの差別化を意識した動きが見られ、市場が成長期から成熟期に移行しつつあるものの、求人情報の集積方法や提供形態に新たな動きも見られ、新規参入・新サービス展開など、業界内の動きは依然として活発です。

このような情勢を踏まえ、「転職サイト比較調査2006」では、転職サイト利用者に絞り込んだアンケート調査に基づき、主要転職サイトに多面的な分析を加えてレポートしています。

具体的には、事前にインターネット上で調査を実施して選定した主要26の転職サイトに関して、認知度や実際の訪問状況、利用状況を比較し、さらに利用目的や、利用上の重視項目など、転職サイトについてのユーザーの全般的な意識にも焦点を当てています。転職サイトの「今」が鮮明にわかる調査資料となっています。
“転職後の評価”や、新たな情報収集手段“RSS”についての調査も

2001年から毎年実施し6回目となる今回の調査では、比較対象サイトを最新の26サイトに更新すると共に、「転職された会社での仕事に満足しているか」など“転職後の評価”についても調査するなど、さらに付加価値を高めたレポートとなっています。

また、転職サイトのなかには、サイトの新着情報がまとめられた「RSS」を活用し新着求人情報を配信しているところが増えてきました。このような状況を鑑み、転職サイトの利用者がRSSでの情報収集を求めているのかもあわせてたずねました。


過去5回の調査結果との比較、「ユーザーの声」も多数収録
ネットアンドセキュリティ総研株式会社では、2001年から毎年転職サイトに関する調査レポートを発行してきました。「転職サイト比較調査2006」では、これまでの結果を踏まえた動向分析も収録されており、経験と実績に基づいた他に類を見ないレポート資料となっています。

また、ユーザーの率直な意見を把握するため、定量的な調査に加え、フリーアンサー(自由記述形式の設問による回答)も多数収録し、ユーザーのありのままの声を直接感じることのできる形態にまとめられています。

転職サイトの企画・運営の一助として、また、企業人事ご担当者が求人募集を行う際の基礎資料としてなど、幅広くご活用いただくことができます。

調査結果(一部抜粋)

◆総合評価トップは「ハローワークインターネットサービス」

全体で最も総合評価が高かったのは「ハローワークインターネットサービス」の91.52ポイント。2位は、90.05ポイントと僅差ながら「[en](エンジャパン)」が位置した。3位の「リクナビNEXT」も85ポイントを超えており、4位以下を引き離している。
過去3年間で見るとこの3サイトの三つ巴状態が続き、ユーザー評価の高いことがわかる。

◆転職サイト利用時の重視点は「情報量」「操作性」「プライバシー」

転職サイトを利用する上で重要だと思う項目を答えてもらったところ、「求人件数の多さ」が81.3%で8割を超えた。「情報が探しやすいこと」、「個々の求人情報が詳しいこと」が続き、この上位3項目については過半数の人が「重要だと思う」と回答した。なお、上位3位までは2005年の調査結果とまったく同じ結果だった。
4番目は「プライバシーが守られること」となっており、個人情報保護に対する意識の高まりをうかがわせる結果となっている。

◆「サイト情報と実際との違い」が少ないのは「[en]」「Yahoo! リクナビ」

転職サイトで得た事前情報と転職後の状況について比較して「転職者にとって不利益となるような違いがあったかどうか」を違いがあったかどうかをたずねた。
その結果、「情報差異度※」の1位は「[en](エンジャパン)」、僅差で「Yahoo! リクナビ」が2位となっている。また、満足度で1位を獲得し「Find
Job!」も3位と上位に位置している。
※情報差異度の数値が高いほど「違いが少ない」ことをあらわしている。

◆RSS(RSSリーダー)の利用意向が42.5%、今後必須機能になる可能性

求人情報の収集でRSS(RSSリーダー)を利用してみたいと思うかたずねたところ、「利用したことはないが、利用してみたい」が34.6%、「既に利用したことがあり、今後も利用したい」が7.9%と、比較的利用意欲は高いとみてよいだろう。
「RSS自体をよく知らないので分からない」も32.9%いるなど、まだ一般的に普及しているわけではないが、今後情報収集のスタイルとしてRSSが定着した場合、転職サイトの必須機能の1つになる可能性を秘めているといえるだろう。



こちらより、レポートサンプルをダウンロードできます。
商品名
「転職サイト比較調査2006」
発行
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
調査
ネットアンドセキュリティ総研株式会社
販売
ネットアンドセキュリティ総研株式会社
発刊日
2006年7月5日
判型
A4版・444ページ
価格
■印刷タイプ
  68,250円
(税抜 65,000円+消費税 3,250円) 別途送料 500円

■CD-Rタイプ(報告書)
  99,225円
(税抜 94,500円+消費税 4,725円) 別途送料 500円

■CD-Rタイプ(ローデータ)
  68,250円
(税抜 65,000円+消費税 3,250円) 別途送料 500円

■印刷+CD-R(報告書&ローデータ)タイプ
  155,400円
(税抜 148,000円+消費税 7,400円) 別途送料 500円
その他
-

 商品詳細
主な調査項目
◆主要サイトの比較調査

 ・認知率
 ・訪問率
 ・定期利用率
 ・満足度
 ・信頼度
 ・利用意向度
 ・応募度
 ・最も役に立ったサイト など


◆ユーザー意識分析

 ・転職サイト掲載企業への応募の有無
 ・応募企業数
 ・転職決定までの期間
 ・スカウトサービスの利用経験およびその理由
 ・転職サイトの利用目的
 ・転職サイトを利用する上で重要だと思う項目
 ・転職活動の方法
 ・転職後の仕事の満足度およびその理由(NEW!)
 ・RSSでの情報収集について(NEW!)
 ・回答者属性 など

※調査項目や分析項目は若干変更になる可能性があります。予めご了承下さい。

調査対象サイト
・@type(アットタイプ)
・e-aidem(イーアイデム)
・イーキャリア
・インテリジェンスの転職支援
・msn 転職・アルバイト
・[en](エンジャパン)
・Q-JiN
・しごと情報ネット
・しごとナビ
・Job@nifty(ジョブアットニフティ)
・ジョブエンジン
・Job Click(ジョブクリック)
・Jobmail(ジョブメール)
・人材バンクネット
・とらばーゆ*net
・日経BPエキスパート
・日経Bizキャリア
・パソナキャレント
・ハローワークインターネットサービス
・Find Job!(ファインドジョブ)
・毎日キャリアナビ
・毎日キャリアバンク
・Yahoo!リクナビ(旧 Yahoo!求人情報)
・楽天仕事市場(旧 インフォシーク求人情報)
・リクナビNEXT(リクナビネクスト)
・リクルートエージェント(旧 エイブリックNET)

※調査対象サイトの選定は、インターネットユーザー約6,500名に対して「利用した転職情報サイト」を事前調査した結果をもとに行いました。

調査概要
■ 調査名称:転職サイト比較調査2006

■ 調査手法:ネットリサーチアンケート

■ 調査対象者:インフォプラント社保有モニターの中から、過去3年以内の転職経験者かつ転職サイト利用者

■ 実施期間:2006年6月9日〜 2006年6月10日
      ※事前調査は 6月1日〜6月3日

■ 有効回答数: 計1,000サンプル(男性:422/女性:578)


転職サイト比較調査2006
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